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安いドレスNG?おすすめのキャバドレス【8種類】を解説!

公開日:2021.1.15

安いドレスNG?おすすめのキャバドレス【8種類】を解説!

こんにちは。ナイトジョブ編集部です!

キャバクラで働くうえで欠かせないアイテム、「ドレス」

お客さんに楽しんでもらうためには、自分自身を美しく演出する必要があります。

そのためには服装選びがとても重要です!

しかしながら、どんな衣装を選べばいいのか分からない…という方も多いのではないでしょうか?

今回はそんな方のために、キャバ嬢に選ばれているドレスの種類や着てはいけない衣装について解説していきます!

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キャバクラのドレスの種類は主に3つ

キャバクラのドレスの種類は主に3つ

キャバクラで働くうえでは、自分をいかに美しく見せるかがとても重要です。

なかでもメイクに並んで重要なのが衣装選び

もちろんお店でレンタルしている場合も多々ありますが、人気のあるキャバ嬢は自分に合ったドレスを数着は持っているものです。

さて、そんなドレスの種類ですが、大きく分けて8種類があります。

ここからは8種類それぞれの特徴について紹介していきます!

ミニドレス

キャバ嬢に最も人気なのがミニドレス

見た目がかわいらしく、同時にセクシーさも強調できるため、男性ウケが抜群に良いのが特徴です!

あと、ミニ丈のドレスは「足が長く見える」という利点があります。

スタイルに自信がある方や、脚を綺麗に見せたい方にお勧めです。

Aラインタイプのドレスは女の子らしさを演出でき、タイトなタイプのドレスはセクシーさを演出できます。

ワンピースタイプ

ワンピースドレスは普通のキャバドレスよりもカジュアルで、プライベートで着る方も多いデザインのものです。

上記のミニドレスよりも装飾が少ないため、大人っぽいセクシーさを演出することができます。

こちらもタイトなシルエットのものもあれば、Aライン・フレアタイプもあり、体型やその日の気分で選ぶことができます。

ツーピースタイプ

ツーピースドレスはワンピースタイプとは違い、上下で分かれているものです。

私服っぽいデザインのものも多く、格調高いロングドレスとは対照的にプライベート感があります。

素人っぽさやデート感が出るため、お客さんからも人気が高いです。

デザインによってはウエストが露出するものもあるので、スタイルに自信がある方は選んでみてもいいでしょう。

ペプラムタイプ

ペプラムというのは、ウエストラインを隠すようなフレアやギャザーなどのあしらいのことです。

古代ギリシアの女性が着用していたぺプロスという衣装が語源になっています。

ボディラインは女性らしく、でもお腹やお尻は隠したい、という方にはおすすめのデザインです。

インナーミニ

スカートの前面がミニ、後ろがロングになっているドレスです。

マレットドレス、ハイ&ローともいいます。

足を綺麗にみせつつ、体型もカバーできるという「良いとこどり」のドレスで、「ミニドレスって勇気要るなあ…」という初心者キャバ嬢さんにおすすめ。

目を惹きやすいエレガントなデザインです。

キャバスーツ

キャバスーツ大人っぽさを演出できる衣装です。

バシっとかっこよく決まるものもあれば、フェミニンな感じのものもあり、意外に種類豊富。

いつもドレスという方がたまに着ていくとギャップでドキっとするお客さんも多いはず…。

あと、上半身の体型をカバーする効果もあるので、体型が気になる方にもおすすめです!

ミディドレス

ミディ丈とは、ちょうど膝が隠れる程度の丈のことです。

ミニドレスのようにお肌を露出しすぎないので、落ち着いた印象になります。

なかにはシルエットを強調するタイトなデザインのものもあり、セクシーさも出すことができます。

30代、40代の大人なキャバ嬢におすすめのデザインです。

ロングドレス

ロングドレスは大人っぽい品のあるデザインが売りです。

エレガントさや上品さを演出したい方におすすめです。

なかにはスリットが入っているものもあり、露出は控えめながらもセクシーな雰囲気を出すこともできます。

キャバクラで避けた方がいいドレスは?

キャバクラで避けた方がいいドレスは?

前項ではキャバ嬢にお勧めのドレスについて紹介いたしました。

では、逆に着てはいけないドレスとはどのようなものなのでしょうか?

ここからは着るべきではない衣装についていくつか例を挙げて紹介いたします。

黒いドレス

黒いドレス

キャバクラではお店によっては、黒いドレスがNGな場合があります。

キャバクラやラウンジなどのお店は照明が暗めのため、黒いドレスで行くと目立ちにくいからです。

また喪服を連想させるため、黒はダメというお店は結構多いです。

とはいえ、キャバドレスの通販サイトを見ると結構な数の黒いドレスが販売されています。お店によってはOKという所もあるようです。

ゴスロリ系

ゴスロリ系

ゴテゴテしたゴスロリ系のドレスは、男性によっては苦手な人もいます。

普段のファッションならアリなんですが、出勤時にはナシです。

とはいえ、中にはコスプレして接客するタイプのキャバクラもあるので、もし個性的な衣装で働きたいのであればそういったお店を選択するというのも手だと思います。

体型に合っていないもの

体型に合っていないもの

最近はぽっちゃり系のキャバ嬢もそれなりに男性にウケていますが、だからといって体系を強調するデザインのドレスを着るとお腹が変に目立ってしまったりします。

このように、体型に合ったドレス選びはかなり重要なのです。

たとえば肩幅が広いのにオフショルのドレスを着たら、余計に広く見えてしまいますよね。

自分を良く見せるためには、まずは自分の体系を理解しましょう。

お店の方針によって違う

お店の方針によって違う

お店のルールによって衣装を指定される場合があります。

たとえば先ほど紹介した「黒のドレス」はお店によってはアリの場合も少なくありません。また、黒はNGだけど黒地に柄が入っているものはOKというお店も多いです。

さらにいえば、お店の雰囲気によって着るべきドレスのタイプは異なります。

コンセプトによっては黒以外にもNGカラーが指定されている場合もあるので、働く際には注意が必要です。

安いドレスは安く見られる

安いドレスは安く見られる

キャバクラにおけるドレス選びでもっとも重要なこと、それは「安っぽく見えないかどうか」です。

キャバ嬢やホステスはお客さんにとっての「あこがれの女性」でなくてはなりません。

安っぽいドレスは女の子自身を安っぽく見せてしまいます。

あと、衣装が安っぽいと変な人から言い寄られる確率が高くなります。隙があるように見えるからです。

露出があるデザインの衣装を選んでわざと隙を“演出”するのと、安っぽいドレスを選んで隙があるからと言い寄られるのは違います。

多少値段が張っても、良いドレスを選ぶようにしましょう。

まとめ|大阪のキャバクラ求人はNight jobで

いかがでしたか?

今回はキャバクラのドレスの種類や選ぶ際の注意点についてお話しました。

キャバドレスには様々種類がありますが、お店や自分の体型、雰囲気に合ったものを選ぶようにしましょう。

キャバクラによっては「レンタルドレス」を用意してくれる場合もあるので、体験入店の際はそちらを頼るのもアリだと思います。

ですが、自分に合ったものを何着か持っておくと便利なので、あらかじめ買っておくのもおすすめです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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